ヒートショック対策を考えるキャンペーン

俺が?ないない!

私が?大丈夫よ!

二人の講師を招き、今年は2会場で開催します。

甲府会場

令和元年

11.6(水)

午後1時30分〜

開場 / 午後1時〜終了予定 / 午後4時

山梨県立図書館 2階多目的ホール

(JR甲府駅北口 徒歩1分)

協力:東京ガス山梨(株)

富士吉田会場

令和元年

11.28(木)

午後1時30分〜

開場 / 午後1時〜終了予定 / 午後4時

富士吉田市民会館 3階 小ホール

(富士急行線月江寺駅より徒歩3分)

協力:吉田ガス(株)、富岳物産(株)

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「安全な冬の暮らしに向けて」

小川 まどか 先生

東京都健康長寿
医療センター研究所

小川 まどか 先生

博士(老年学)・自立促進と精神保健研究チーム研究員。JST社会技術研究開発センターアソシエイトフェロー、北海道大学大学院工学研究院特任助教を経て現職。誰もが住み慣れた地域で暮らし続けるための方策や、高齢者の幸せのあり方などをテーマに研究に取り組んでいる。

「山梨の寒い冬に備える」

後藤 順子 先生

山梨大学医学部附属病院
集中治療部 副部長

後藤 順子 先生

山梨大学医学部救急集中治療医学講座 講師。
職歴:日本救急医学会専門医、日本集中治療医学会専門医、日本透析医学会専門医。2016年Journal of Artificial Organs論文賞受賞。

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