ヒートショック対策を考えるキャンペーン

俺が?ないない!

私が?大丈夫よ!

そんなあなたも、要注意

ヒートショック対策を考える
キャンペーン

私たちはヒートショック対策を考える
取り組みを共におこなっています。
UTYテレビ山梨、エフエム富士、山梨新報で展開中!

入浴中事故による死亡者数 約19,000人

ヒートショックとは
暖かい部屋から寒い部屋への移動など、温度の急な変化が体に与えるショックのことです。
このことで血圧が変動することが入浴事故の要因の一つと言われています。
ヒートショックは病名ではありませんので、死因は溺死や心筋梗塞などになりますが入浴中だけでも1年で19,000人が死亡していると推計されており、寒い冬の生活は充分に気をつけなければなりません。

家の中の温度差に注意

心筋梗塞・脳梗塞・入浴中の失神による溺死などを引き起こす原因になります。

お家の中の温度差を減らして健康に過ごしましょう!

「自分は大丈夫」と思っている人も、しっかり対策しましょう。