ヒートショックを考えるキャンペーン

ヒートショックを考えるキャンペーン

ヒートショックって?防ぐ方法は?ヒートショックの講演会を山梨県立図書館で開催します。
この冬、必ず役立つ知恵が盛りだくさん!

「日常生活で起こるヒートショック
入浴中の突然死とその予防」

多摩平の森の病院 院長
高橋 龍太郎 先生

医学博士 京都大学医学部卒業
元東京都健康長寿医療センター研究所 副所長。 老年学・老年医学が専門。高齢者の健康生活や自立支援に関する臨床と研究に長きに渡り従事。 さらにヒートショック研究の第一人者として活躍されている。

「山梨の寒い冬に備える」

山梨大学医学部附属病院 副病院長
松田 兼一 先生

山梨大学医学部救急集中治療医学講座 教授。 職歴:日本人工臓器学会(元理事、監事)、日本急性血液浄化学会(理事長)、 日本集中治療医学会(副理事長)、日本救命医療学会(理事、2018年度大会長)、日本ショック学会(理事など) H25年度救急功労者総務大臣表彰 受賞

講演会情報

参加無料
日時
2018年11月2日(金)
午後2時30分開場(4時45分終了)
ところ
山梨県立図書館 2階多目的ホール(JR甲府駅北口 徒歩2分)MAP
参加
無料 100名
後援
山梨県
ご注意
  • ※図書館の駐車場に数に限りがございます。お連れ様通しや公共交通機関でお越しください。
  • ※応募多数の場合抽選となります。
  • ※途中入場・退席はご遠慮ください。

お申し込み  10月26日(金)〆切 

■ お電話か応募フォームよりお申し込みください。
■ ご招待のはがきを郵送いたします。(複数名でお申し込みの方には代表者様に1通お送りします。)